Vol.1529

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かがやけ薬剤師!
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■TOPICS■■■
・"貼るワクチン"実用化へ加速‐産官学連携、ポリオに焦点


■【ヒカルゲンジ】の投稿記事■■■
『四季を感じる薬剤師』
下町育ちの薬剤師が感じている四季は、一月の新年大祈禱会から始まり、二月の節分会、三月のひな祭り、四月の桜の花見、五月の端午の節句、七月の朝顔市、四万六千日・ほおずき市、十一月の酉の市、七五三、十二月の納めの観音ご縁日・羽子板市、除夜の鐘を聞いて一年が締めくくられます。この様に、日本には、四季を感じさせる行事が数多くあります。
この四季は、薬剤師の仕事にも非常に大きな影響を感じます。春の温もり、夏の暑さ、秋の実り、冬の寒さ、この感覚をしっかり感じて薬剤師の仕事を行うことが非常に大切だと思います。四季を感じながら仕事の出来る薬剤師が多くなることこそ、日本の財産だと思います。かかりつけ薬剤師の感性がここにあると思います。
それでは、今日も一日頑張りましょう!